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    <title>Migdal: クノーツ</title>
    <description>The latest articles on Migdal by クノーツ (@qunoxts).</description>
    <link>https://migdal.jp/qunoxts</link>
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      <url>https://migdal.jp/uploads/user/profile_image/22/9ed146e3-2095-4a19-80c4-5df036f42a1d.png</url>
      <title>Migdal: クノーツ</title>
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    <language>en</language>
    <item>
      <title>【ルエン語解説】律（Controller）一覧</title>
      <dc:creator>クノーツ</dc:creator>
      <pubDate>Sun, 12 Oct 2025 22:30:00 +0000</pubDate>
      <link>https://migdal.jp/qunoxts/%E3%83%AB%E3%82%A8%E3%83%B3%E8%AA%9E%E8%A7%A3%E8%AA%AC%E5%BE%8B-controller-%E4%B8%80%E8%A6%A7-1ej7</link>
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      <description>&lt;p&gt;s'juas tēle! la kunōce.&lt;br&gt;
今回からルエン語解説シリーズをやっていきたいと思います。&lt;br&gt;
ルエン語は明らかに他の言語にはない特別な構造をしている要素がありますが、今回は「律 (Controller)」についてのまとめになります。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;まず、簡単に律について説明したいと思います。&lt;br&gt;
律とは文節を作る際に動詞の項に対して役割の付いた名詞句を渡す際に名詞句の持つ役割を決める機能を持った単語です。&lt;br&gt;
皆さんが知る言葉で例えると「格 (Case)」に近い概念だと思ってもらえれば良いかと思います。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;図を見てもらうとわかる通り、ルエン語の律は能格言語と対格言語の良い所を取り込んだ構造をしております。&lt;br&gt;
動詞についての説明はまた別の機会に説明したいと思っています。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;これより下は今回の記事の内容になっております。&lt;/p&gt;




&lt;p&gt;&lt;a href="https://migdal.jp/uploads/articles/ax9qg7bcnjcc6jftyy89.png" class="article-body-image-wrapper"&gt;&lt;img src="https://migdal.jp/uploads/articles/ax9qg7bcnjcc6jftyy89.png" alt="概要図" width="1669" height="726"&gt;&lt;/a&gt;&lt;/p&gt;




&lt;h1&gt;
  
  
  中心直接層
&lt;/h1&gt;

&lt;p&gt;行為や変化などに関して直接的に関わり、文節を構成する基本機能を有する律のグループ。&lt;br&gt;
　※ 同時参照の可能性があります。&lt;/p&gt;

&lt;h2&gt;
  
  
  主律
&lt;/h2&gt;

&lt;p&gt;物事の中心、或いは影響を周囲に与える存在。&lt;/p&gt;

&lt;h2&gt;
  
  
  副律
&lt;/h2&gt;

&lt;p&gt;物事の中継地点、或いは影響を一時的に受け取り本来届くべき影響者へと伝える触媒的な存在。&lt;/p&gt;

&lt;h2&gt;
  
  
  従律
&lt;/h2&gt;

&lt;p&gt;物事の終着点、或いは影響を周囲から受ける存在。&lt;/p&gt;




&lt;h1&gt;
  
  
  中心間接層
&lt;/h1&gt;

&lt;p&gt;行為や変化などに関して間接的に関わりを持ち、影響の方向性などを示す間接的な斜格機能を有する律のグループ。&lt;/p&gt;

&lt;h2&gt;
  
  
  依頼律
&lt;/h2&gt;

&lt;p&gt;影響の向かうべき方向性を示し、間接的に直接層へ影響を与える存在。&lt;/p&gt;

&lt;h2&gt;
  
  
  使役律
&lt;/h2&gt;

&lt;p&gt;影響の向かうべき対象を示し、間接的に直接層へ影響を与える存在。&lt;/p&gt;




&lt;h1&gt;
  
  
  環境直接層
&lt;/h1&gt;

&lt;p&gt;行為や変化などが起こる現場を用意して中心層がその行為や変化などを担うための舞台を指定する機能を持つ律のグループ。&lt;/p&gt;

&lt;h2&gt;
  
  
  処律
&lt;/h2&gt;

&lt;p&gt;行為や変化などが起こる現場を指定する律。&lt;/p&gt;

&lt;h2&gt;
  
  
  時律
&lt;/h2&gt;

&lt;p&gt;行為や変化などを起こす時間帯や時期を指定する律。&lt;/p&gt;

&lt;h2&gt;
  
  
  無律
&lt;/h2&gt;

&lt;p&gt;行為や変化などに対してその管理者がいない事を示してただその場にあるだけの存在を示す律。&lt;/p&gt;




&lt;h1&gt;
  
  
  環境間接層
&lt;/h1&gt;

&lt;p&gt;行為や変化などが起こる際の影響の管理元を切り替え、受与の対象を別途指定する機能を持つ律のグループ。&lt;/p&gt;

&lt;h2&gt;
  
  
  自律
&lt;/h2&gt;

&lt;p&gt;行為や変化の受与の対象の管理を他者から奪い、自身へと帰属させる存在。&lt;/p&gt;

&lt;h2&gt;
  
  
  他律
&lt;/h2&gt;

&lt;p&gt;行為や変化の受与の対象の管理を他者へと押し付け、帰属先を変える存在。&lt;/p&gt;




&lt;p&gt;※ 2025/11/25 追記&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;律を使うと次のような疑問表現ができる。&lt;br&gt;
was et? / なんで？&lt;br&gt;
was es? / どうして？&lt;br&gt;
was yl? / どうやって？&lt;br&gt;
was et al? / いつ？&lt;br&gt;
was es al? / どこで？&lt;br&gt;
was yl al? / なにが(存在して)?&lt;br&gt;
was la? / だれが？&lt;br&gt;
was as? / だれに？&lt;br&gt;
was el? / なにを？&lt;br&gt;
was il? / なぜ(潔く)？&lt;br&gt;
was is? / なぜ(そんなに嫌がるの)？&lt;br&gt;
was fi? / なにから？&lt;br&gt;
was li? / なにまで？&lt;/p&gt;




&lt;h1&gt;
  
  
  最後に
&lt;/h1&gt;

&lt;p&gt;ルエン語は時間がある時に制作しておりますので、成長していくルエン語をお楽しみください。&lt;br&gt;
辞書のリンクは&lt;a href="https://zpdic.ziphil.com/dictionary/lu-ja"&gt;こちら&lt;/a&gt;です。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;最後に造語依頼についてですが、造語するときは語義を明確にするという方針を取っていますので依頼時に想定している語の意味をできる限り詳細に付けて送るようにしてください。&lt;br&gt;
また、造語依頼で送れば必ず登録されるという訳ではない事をご理解ください。&lt;/p&gt;

</description>
      <category>人工言語</category>
      <category>ルエン語</category>
    </item>
    <item>
      <title>【お知らせ】スパム記事・アカウントについて</title>
      <dc:creator>クノーツ</dc:creator>
      <pubDate>Thu, 28 Aug 2025 11:13:25 +0000</pubDate>
      <link>https://migdal.jp/qunoxts/%E3%81%8A%E7%9F%A5%E3%82%89%E3%81%9B%E3%82%B9%E3%83%91%E3%83%A0%E8%A8%98%E4%BA%8B%E3%82%A2%E3%82%AB%E3%82%A6%E3%83%B3%E3%83%88%E3%81%AB%E3%81%A4%E3%81%84%E3%81%A6-15ce</link>
      <guid>https://migdal.jp/qunoxts/%E3%81%8A%E7%9F%A5%E3%82%89%E3%81%9B%E3%82%B9%E3%83%91%E3%83%A0%E8%A8%98%E4%BA%8B%E3%82%A2%E3%82%AB%E3%82%A6%E3%83%B3%E3%83%88%E3%81%AB%E3%81%A4%E3%81%84%E3%81%A6-15ce</guid>
      <description>&lt;p&gt;migdal について皆さんに告知します。&lt;br&gt;
migdal は創作世界や言語制作の趣味を持つ方々が安心して使える SNS を作ろうという動きから作られたものです。&lt;br&gt;
しかし、この SNS も規模が大きくなって海外の方もこちらで活動をするまでに至っており、それに倣うように本来の趣旨から大きく離れた広告を目的とするアカウントや詐欺アカウントも同様にこちらで記事を書くまでになっております。&lt;br&gt;
このままこのようなアカウントが増え続けると安定した SNS の運営ができなくなってしまい、最悪 SNS そのものを閉じる必要が出てしまいかねません。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;そこで、migdal を利用する創作者の方々にご協力して頂きたいことがございます。&lt;/p&gt;

&lt;ol&gt;
&lt;li&gt;創作世界や言語制作に関係のない記事やアカウントプロフィールを見かけましたら通報をお願いします。&lt;/li&gt;
&lt;li&gt;創作世界や言語制作に関係のない記事に関してのコメントやリアクション、趣旨を逸脱したアカウントへのフォロー返しはお止めください。&lt;/li&gt;
&lt;li&gt;創作世界や言語制作に関係のない記事やアカウントに書かれているリンクは開かないようお願いいたします。&lt;/li&gt;
&lt;/ol&gt;

&lt;p&gt;以上、ご協力のほどよろしくお願いいたします。&lt;/p&gt;




&lt;p&gt;追伸、スパムアカウントのここ最近の傾向についてもお知らせします。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;最近のスパム記事は以下の特徴を持っております。&lt;/p&gt;

&lt;ol&gt;
&lt;li&gt;どこかしらにリンクが書かれている。&lt;/li&gt;
&lt;li&gt;何かしらの通貨（円、元、ドル、ルピーなど）が記事内に含まれている。&lt;/li&gt;
&lt;li&gt;内容が何かを推奨する様な表現である。&lt;/li&gt;
&lt;li&gt;それなりの長さの記事で、その殆どが英語で書かれている。&lt;/li&gt;
&lt;/ol&gt;

&lt;p&gt;スパムアカウントは以下の特徴を持っています。&lt;br&gt;
特定のジャンルの言葉がプロフィールや名前、IDに含まれる。&lt;br&gt;
例は以下です&lt;/p&gt;

&lt;ul&gt;
&lt;li&gt;テレビ(TV)&lt;/li&gt;
&lt;li&gt;APK/APL(アプリケーション)&lt;/li&gt;
&lt;li&gt;ゲーム(大体は Web 系)&lt;/li&gt;
&lt;li&gt;著名(何かしらの功績がある場合が多い)な人物やキャラクターの名前&lt;/li&gt;
&lt;li&gt;弁護士（事務所名含む）&lt;/li&gt;
&lt;/ul&gt;

&lt;p&gt;プロフィールの補足情報の登録が一つもない。&lt;br&gt;
補足情報とはアカウントのページに行くと表示される以下の情報を指します。&lt;/p&gt;

&lt;ul&gt;
&lt;li&gt;勉強中の言語&lt;/li&gt;
&lt;li&gt;制作中の言語&lt;/li&gt;
&lt;li&gt;制作中の世界観&lt;/li&gt;
&lt;li&gt;使用する言語&lt;/li&gt;
&lt;li&gt;最近の活動&lt;/li&gt;
&lt;/ul&gt;

&lt;p&gt;この様な明らかに怪しいものを見かけた場合は通報を御願いしたします。&lt;/p&gt;

</description>
      <category>お知らせ</category>
    </item>
    <item>
      <title>lueniane &amp; leiane (レーニャ・レイアーネ)</title>
      <dc:creator>クノーツ</dc:creator>
      <pubDate>Fri, 06 Dec 2024 15:00:00 +0000</pubDate>
      <link>https://migdal.jp/qunoxts/lueniane-leiane-%E3%83%AC%E3%83%BC%E3%83%8B%E3%83%A3%E3%83%AC%E3%82%A4%E3%82%A2%E3%83%BC%E3%83%8D-2ioe</link>
      <guid>https://migdal.jp/qunoxts/lueniane-leiane-%E3%83%AC%E3%83%BC%E3%83%8B%E3%83%A3%E3%83%AC%E3%82%A4%E3%82%A2%E3%83%BC%E3%83%8D-2ioe</guid>
      <description>&lt;p&gt;&lt;a href="https://adventar.org/calendars/9921"&gt;語学・言語学・言語創作 Advent Calendar 2024&lt;/a&gt;の７日目に向けた記事です。&lt;/p&gt;




&lt;p&gt;s'juas tēle. le a Qunoxts.&lt;br&gt;
最後に記事を投稿してからどのくらいたったのかは分からないですが、皆さんお元気にしていますでしょうか？&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;今日はルエン語レイア語に関しての進捗報告を兼ねて記事を書かせていただきます。&lt;/p&gt;

&lt;h2&gt;
  
  
  人工言語対応 LoRA 作成
&lt;/h2&gt;

&lt;p&gt;まず、LoRA とは今のご時世でかなり熱狂的な生成 AI に関する技術で、元の生成 AI のモデルに使う Mod の様なものです。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;この LoRA にトリガーワード (LoRA を活性化させるための呪文だと思ってください)を設定して学習させるのですが、この際のトリガーワードを人工言語由来のもので生成が出来ないかを調べていました。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;結論から言えば元のモデルを学習させる際のキャプションを人工言語にして学習させる方が効率が良いという結論になりました。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;それもそのはず LoRA はモデル依存のデータで、大本のモデルは書き換えないからですね。いろんな手法を考えて試してはいましたがあまりうまくいかなかったです。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;今度は大本のモデルに学習させていきたいと思っています。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;……&lt;br&gt;
……&lt;br&gt;
……&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;ルエン語・レイア語は？&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;ルエン語は現在誠意制作中ですが、レイア語は他の人も巻き込んで制作したいと考えているものになります。&lt;br&gt;
近々、案内出来たらいいなと思っています。&lt;/p&gt;

</description>
      <category>人工言語</category>
      <category>adventar</category>
    </item>
    <item>
      <title>Aliory : Language Creater</title>
      <dc:creator>クノーツ</dc:creator>
      <pubDate>Sun, 16 Jun 2024 17:20:40 +0000</pubDate>
      <link>https://migdal.jp/qunoxts/aliory-language-creater-l7i</link>
      <guid>https://migdal.jp/qunoxts/aliory-language-creater-l7i</guid>
      <description>&lt;p&gt;皆さん、こんばんは。&lt;br&gt;
クノーツです。&lt;br&gt;
皆さんいかがお過ごしでしょうか？&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;最後に投稿してから一年近く何の記事投稿もしていませんでしたが&lt;br&gt;
今日から投稿を再開していければと考えております。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;さて、今回はだいぶ昔に記事にした&lt;a href="https://migdal.jp/qunoxts/%E8%BE%9E%E6%9B%B8%E7%B7%A8%E7%BA%82%E3%82%A2%E3%83%97%E3%83%AA%E9%96%8B%E7%99%BA%E9%96%8B%E5%A7%8B-2kk"&gt;辞書編纂ツール&lt;/a&gt;についての話になります。&lt;br&gt;
開発を一時停止していましたが再開できる目途が立ったので改めて報告しようと思い記事を書きました。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;これからは進捗を出したいと思っていますので、またしばらくお待ちいただけると幸いです。&lt;/p&gt;

</description>
      <category>人工言語</category>
      <category>ツール開発</category>
    </item>
    <item>
      <title>第四回 創造世界創作会議 2023 ~ELYSION~</title>
      <dc:creator>クノーツ</dc:creator>
      <pubDate>Fri, 25 Aug 2023 17:19:55 +0000</pubDate>
      <link>https://migdal.jp/qunoxts/%E7%AC%AC%E5%9B%9B%E5%9B%9E-%E5%89%B5%E9%80%A0%E4%B8%96%E7%95%8C%E5%89%B5%E4%BD%9C%E4%BC%9A%E8%AD%B0-2023-elysion-4730</link>
      <guid>https://migdal.jp/qunoxts/%E7%AC%AC%E5%9B%9B%E5%9B%9E-%E5%89%B5%E9%80%A0%E4%B8%96%E7%95%8C%E5%89%B5%E4%BD%9C%E4%BC%9A%E8%AD%B0-2023-elysion-4730</guid>
      <description>&lt;p&gt;"創作世界" や "人工言語" を作っている或いは支えている神々が一堂に会して "素晴らしさ" や今後の発展を語り合う。&lt;br&gt;
―― そんな創造神たちの戯れにようこそ。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;10/8 開催！&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;今季はDiscordサーバー「架空国家学会 Elysion」をお借りして行う予定となっています。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;参加大歓迎ですので、是非気軽にご参加ください！&lt;br&gt;
今回のコンペラのお題は特に設定していませんので皆さんのいいと思う作品をお待ちしています！&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;会場 : 架空国家学会 Elysion&lt;br&gt;
&lt;a href="https://discord.com/invite/fV3y9HYWNj"&gt;https://discord.com/invite/fV3y9HYWNj&lt;/a&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;創造世界創作会議 応募者フォーム&lt;br&gt;
&lt;a href="https://forms.gle/jVXEZc883zT2ENBt9"&gt;https://forms.gle/jVXEZc883zT2ENBt9&lt;/a&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;コンペラ 応募者フォーム&lt;br&gt;
&lt;a href="https://forms.gle/mknmHRvAf3hdgy2aA"&gt;https://forms.gle/mknmHRvAf3hdgy2aA&lt;/a&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;ラブズヴェラム 応募者フォーム&lt;br&gt;
&lt;a href="https://forms.gle/zxiaJXBitJsG5P787"&gt;https://forms.gle/zxiaJXBitJsG5P787&lt;/a&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;創造世界創作会議 スケジュール表&lt;br&gt;
&lt;a href="https://docs.google.com/spreadsheets/d/1CqUcN_1t6La986UC-hYX5ZGP5lWJa5GS/edit?usp=sharing&amp;amp;ouid=118094716236399973199&amp;amp;rtpof=true&amp;amp;sd=true"&gt;https://docs.google.com/spreadsheets/d/1CqUcN_1t6La986UC-hYX5ZGP5lWJa5GS/edit?usp=sharing&amp;amp;ouid=118094716236399973199&amp;amp;rtpof=true&amp;amp;sd=true&lt;/a&gt;&lt;/p&gt;

</description>
      <category>イベント</category>
      <category>iwcc</category>
    </item>
    <item>
      <title>自作言語の辞書公開します！</title>
      <dc:creator>クノーツ</dc:creator>
      <pubDate>Sun, 30 Jul 2023 12:37:31 +0000</pubDate>
      <link>https://migdal.jp/qunoxts/%E8%87%AA%E4%BD%9C%E8%A8%80%E8%AA%9E%E3%81%AE%E8%BE%9E%E6%9B%B8%E5%85%AC%E9%96%8B%E3%81%97%E3%81%BE%E3%81%99-2bja</link>
      <guid>https://migdal.jp/qunoxts/%E8%87%AA%E4%BD%9C%E8%A8%80%E8%AA%9E%E3%81%AE%E8%BE%9E%E6%9B%B8%E5%85%AC%E9%96%8B%E3%81%97%E3%81%BE%E3%81%99-2bja</guid>
      <description>&lt;p&gt;お久しぶりです。&lt;br&gt;
クノーツです。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;さて、今回は実は裏で準備だけ進めていた自作の人工言語の辞書をダウンロードできる URL を紹介する為に記事を書きました。早速その &lt;a href="https://www.dropbox.com/sh/7tg3flh99up1s3i/AAAvL6UwFRM9qYWAZVN65gUza?dl=0"&gt;URL&lt;/a&gt; をどうぞ。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;今後もこの URL に新しいコンテンツとかを詰め合わせていきたいのでこれからもよろしくお願いします！&lt;br&gt;
それでは、 s'nash el tia!&lt;/p&gt;

</description>
      <category>人工言語</category>
    </item>
    <item>
      <title>辞書編纂アプリ・進捗 #001</title>
      <dc:creator>クノーツ</dc:creator>
      <pubDate>Sun, 18 Jun 2023 10:56:36 +0000</pubDate>
      <link>https://migdal.jp/qunoxts/%E8%BE%9E%E6%9B%B8%E7%B7%A8%E7%BA%82%E3%82%A2%E3%83%97%E3%83%AA%E9%80%B2%E6%8D%97-001-5cld</link>
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      <description>&lt;h2&gt;
  
  
  230618 進捗
&lt;/h2&gt;

&lt;p&gt;&lt;a href="https://migdal.jp/uploads/articles/vwu2n3eaw79jg5havpcf.png" class="article-body-image-wrapper"&gt;&lt;img src="https://migdal.jp/uploads/articles/vwu2n3eaw79jg5havpcf.png" alt="語形カード" width="1920" height="1080"&gt;&lt;/a&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;a href="https://migdal.jp/uploads/articles/es675ep0f6r88ulhvaw9.png" class="article-body-image-wrapper"&gt;&lt;img src="https://migdal.jp/uploads/articles/es675ep0f6r88ulhvaw9.png" alt="意味カード" width="1920" height="1080"&gt;&lt;/a&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;まずはこの二つ。&lt;br&gt;
語形データと意味データを分けた形にして管理できるようにしました。&lt;br&gt;
これらを個別のファイルとして保持できるようにする事で変更に柔軟に対応していきます。&lt;/p&gt;

</description>
      <category>人工言語</category>
      <category>辞書編纂ソフト</category>
    </item>
    <item>
      <title>辞書編纂アプリ・開発開始</title>
      <dc:creator>クノーツ</dc:creator>
      <pubDate>Mon, 12 Jun 2023 05:27:52 +0000</pubDate>
      <link>https://migdal.jp/qunoxts/%E8%BE%9E%E6%9B%B8%E7%B7%A8%E7%BA%82%E3%82%A2%E3%83%97%E3%83%AA%E9%96%8B%E7%99%BA%E9%96%8B%E5%A7%8B-2kk</link>
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      <description>&lt;p&gt;Java ある程度扱いなれてきたから中断していた「辞書編纂アプリ」の開発していきます。&lt;br&gt;
OTM や PDIC では管理できないものも管理できるようにしていきます。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;今考えている機能としては、通常の辞書編纂（語句編纂）に加えて用法編纂・用例編纂・コーパスマネージメント・模試機能などの機能を盛り込むつもりです。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;ベースが出来上がったら公開するのでお楽しみに！&lt;/p&gt;

</description>
      <category>人工言語</category>
      <category>辞書編纂アプリ</category>
    </item>
    <item>
      <title>REMILE - CRUTUSHIA</title>
      <dc:creator>クノーツ</dc:creator>
      <pubDate>Wed, 15 Mar 2023 12:15:00 +0000</pubDate>
      <link>https://migdal.jp/qunoxts/remile---crutushia-57lc</link>
      <guid>https://migdal.jp/qunoxts/remile---crutushia-57lc</guid>
      <description>&lt;p&gt;皆さんこんばんは。&lt;br&gt;
ここ最近 KH 熱が高まってきたクノーツです。&lt;br&gt;
今回は忘れ去られた世界についての説明と紹介をしようと思い記事を書いています。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;さて、皆さんは Kingdom Hearts という作品をご存じでしょうか？&lt;br&gt;
Kingdom Hearts とは、ディズニーと現スクウェア・エニックス（旧スクウェア）が共同で展開しているアクション RPG です。&lt;br&gt;
この世界がどう自分の創作作品に関わってきているのかと言うと、根本的な設定（忘れ去られた設定）とつながっているからですね。&lt;br&gt;
それもそのはず、自分がかつて設定について説明をした人は思い出してもらえればいいのですが、実は自分の世界には二つの世界があります。&lt;br&gt;
そのうちの一つとしてレミールと言う世界観を構築したわけですが、実は死後の世界もあるという設定もありました。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;死後の世界とは、生前の世界で命を失った時に解放された精神が辿り着く場所として設定していました（記憶も保持され、生前の世界に転生する際に失われるという設定がありましたがこの設定は無くてもいいですね。記憶を保持するという設定だけ残しました）。この世界では黄昏の多層都市が続く町の様な概観と言う設定なのですが、これは実は昔自分が見た夢が由来となっています。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;死後の世界については今まで名前が浮かばなかったのですが、新しくクルトゥーシャと言う名前を与えて復活させることにしました。それに伴って精神生命体の設定も復活させることにしました。精神生命体は、思い入れの大きな場所に精神生命体を構成され、思いの強い所に集まるという設定がありました。&lt;br&gt;
これはは Kingdom Hearts の設定を引用して改変したものです。（正確には Undertale や Deltarune の設定も引用していますが……）&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;実は、この設定本当に根本の設定だったので思い出せてよかったです。言語づくりばっかりしてちゃダメですね。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;こういった失われた設定やとけて消えてしまった設定を思い出して設定に再度組み込みなおす作業をサルベージって言ってますので、お付き合いください。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;ちなみにですが、言語設定で追加の情報を書いておきますね。&lt;br&gt;
自分が作っている言語は、実は一つだけではないという話をしていましたがより具体的に言えば六種類の言語を作っています。&lt;br&gt;
設定上、生前の世界レミールと死後の世界クルトゥーシャが存在するのでそれぞれの世界での種族の言語を設計しています。&lt;br&gt;
また、それぞれの言語に対応関係があるが使う語彙が異なっているという設定がある為、カリオンネットワークの必要性が増しました。&lt;br&gt;
自分もそろそろ就職を迎えるのでその時に得た技術を使って作り上げようと考えています。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;最後に言語名とそれを話す種族の一覧をどうぞ&lt;br&gt;
1L. レーニャ（ハルフェン）&lt;br&gt;
2L. レイアーネ（メイアス）&lt;br&gt;
3L. リーヴィル（リヴィル）&lt;br&gt;
1C. ルエニア（ハーヴェンティア）&lt;br&gt;
2C. レイアン（メイアシアス）&lt;br&gt;
3C. コボリア（レヴィリアス）&lt;/p&gt;

</description>
      <category>レミールの世界</category>
      <category>クルトゥーシャの世界</category>
      <category>設定</category>
    </item>
    <item>
      <title>【告知】ルエン語サーバー</title>
      <dc:creator>クノーツ</dc:creator>
      <pubDate>Mon, 20 Feb 2023 00:29:40 +0000</pubDate>
      <link>https://migdal.jp/qunoxts/%E5%91%8A%E7%9F%A5%E3%83%AB%E3%82%A8%E3%83%B3%E8%AA%9E%E3%82%B5%E3%83%BC%E3%83%90%E3%83%BC-34pp</link>
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      <description>&lt;p&gt;おはようございます！&lt;br&gt;
クノーツです。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;この度、ルエン語学習者向けにサーバーを新設いたしました！&lt;br&gt;
今後このサーバを拠点としてルエン語についての紹介や書籍の紹介など様々な活動をしていきますのでぜひぜひご参加していってください！&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;a href="https://discord.gg/VPCb57jXvQ"&gt;https://discord.gg/VPCb57jXvQ&lt;/a&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;※ 2023/05/29 リンク最新のものに切り替えました！&lt;/p&gt;

</description>
      <category>人工言語</category>
      <category>ルエン語</category>
    </item>
    <item>
      <title>【ルエン語】量詞の集積回路【解説】</title>
      <dc:creator>クノーツ</dc:creator>
      <pubDate>Sat, 18 Feb 2023 16:13:16 +0000</pubDate>
      <link>https://migdal.jp/qunoxts/%E3%83%AB%E3%82%A8%E3%83%B3%E8%AA%9E%E9%87%8F%E8%A9%9E%E3%81%AE%E9%9B%86%E7%A9%8D%E5%9B%9E%E8%B7%AF%E8%A7%A3%E8%AA%AC-1dk8</link>
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      <description>&lt;p&gt;ルエン語には量詞と呼ばれる概念がある。量詞は莫大な表現能力を提供する。&lt;br&gt;
今回はこの量詞について解説していこう。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;まず、量詞とは数で表せないが比較はできるそんな数ではない数の事を量と呼び、これを汎用的な単語にまとめたものが量詞だ。&lt;br&gt;
量詞は何らかの数値に対応する概念を代理で表現する（代数詞とでも呼べばいいのだろうか）。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;その用法は多岐にわたり&lt;/p&gt;

&lt;ol&gt;
&lt;li&gt;行為や変化の規模感を表現するのに使われる。&lt;/li&gt;
&lt;li&gt;形容詞の規模感を表現するのに使われる。&lt;/li&gt;
&lt;li&gt;名詞で示されるものの量を表す。&lt;/li&gt;
&lt;li&gt;比較においてその違いを示す。&lt;/li&gt;
&lt;li&gt;頻度や起こる確率などがどの位なのかを表す。&lt;/li&gt;
&lt;/ol&gt;

&lt;p&gt;など、様々な用法が存在する。&lt;br&gt;
量詞は今のところ以下のように定義されている。&lt;br&gt;
① 下限&lt;br&gt;
これ以上、下がりえない最小位を指す。&lt;br&gt;
② 上限&lt;br&gt;
これ以上、上がりえない最大位を指す。&lt;br&gt;
③ 均衡&lt;br&gt;
多過ぎず少な過ぎず程よいくらいを指す。&lt;br&gt;
④ 並&lt;br&gt;
少なくともこのくらいの分量を保有しておけば安心して居られる量を指す。&lt;br&gt;
⑤ 多量&lt;br&gt;
基準より大きい量にある事を指す。&lt;br&gt;
⑥ 少量&lt;br&gt;
基準より小さい量にある事を指す。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;量詞はより普遍的な数を表す語句であるため今後も増え続ける予定である。&lt;/p&gt;

</description>
      <category>人工言語</category>
      <category>ルエン語</category>
      <category>解説</category>
    </item>
    <item>
      <title>述詞と心詞をまとめた品詞を作りたい……！</title>
      <dc:creator>クノーツ</dc:creator>
      <pubDate>Thu, 16 Feb 2023 05:51:28 +0000</pubDate>
      <link>https://migdal.jp/qunoxts/%E8%BF%B0%E8%A9%9E%E3%81%A8%E5%BF%83%E8%A9%9E%E3%82%92%E3%81%BE%E3%81%A8%E3%82%81%E3%81%9F%E5%93%81%E8%A9%9E%E3%82%92%E4%BD%9C%E3%82%8A%E3%81%9F%E3%81%84-8m7</link>
      <guid>https://migdal.jp/qunoxts/%E8%BF%B0%E8%A9%9E%E3%81%A8%E5%BF%83%E8%A9%9E%E3%82%92%E3%81%BE%E3%81%A8%E3%82%81%E3%81%9F%E5%93%81%E8%A9%9E%E3%82%92%E4%BD%9C%E3%82%8A%E3%81%9F%E3%81%84-8m7</guid>
      <description>&lt;p&gt;今のルエン語は、述詞と心詞が分かれており一般には使われない述詞が存在しており大変無駄である。更には、其々の複雑な用法が制作者自身を困惑の底に沈めてしまう為に有効活用できるように述詞と心詞をまとめた品詞を考えたいと思う。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;仮の名として「述心詞」と付けよう。&lt;br&gt;
述詞はたいていの場合、省略形が使われるがアポストロフィーを述詞と心詞の区切りとして使いたいと思う。&lt;br&gt;
この述詞と心詞が繋がれた単語を丸ごと「述心詞」とする。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;また、動詞句の主語取り込みを解除して、主語を表す格として為格を用意する。&lt;/p&gt;

</description>
      <category>人工言語</category>
      <category>ルエン語</category>
    </item>
  </channel>
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