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    <title>Migdal: see2et</title>
    <description>The latest articles on Migdal by see2et (@see2et).</description>
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    <language>en</language>
    <item>
      <title>改めて自治型言語とは?</title>
      <dc:creator>see2et</dc:creator>
      <pubDate>Thu, 15 Dec 2022 15:00:00 +0000</pubDate>
      <link>https://migdal.jp/see2et/%E6%94%B9%E3%82%81%E3%81%A6%E8%87%AA%E6%B2%BB%E5%9E%8B%E8%A8%80%E8%AA%9E%E3%81%A8%E3%81%AF-d27</link>
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      <description>&lt;p&gt;これは「&lt;a href="https://adventar.org/calendars/7668"&gt;語学・言語学・言語創作 Advent Calendar 2022&lt;/a&gt;」の16日目の記事です。&lt;br&gt;
15日目の記事は蓮谷彗さんの&lt;a href="https://hackmd.io/@828sui/SkSnQFVwj"&gt;お手軽にフォントを作る話&lt;/a&gt;です。読もう！！！&lt;br&gt;
web上だけでフォント作りが完結するなんて素晴らしい時代ですね...&lt;/p&gt;

&lt;h2&gt;
  
  
  本文
&lt;/h2&gt;

&lt;p&gt;正しい言語、正しい文法、正しい言葉遣いとは一体何であろうか？日本語であれば文化審議会国語分科会、フランス語であればアカデミー・フランセーズなどの「言語統制機関」が訓令したものが正しい言語の在り方だといえるかもしれない。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;一方で正しい言語が存在するということは、”正しくない言語”も存在することになる。この仮定が正しいとすると、昨今において物議を醸している「ら抜き言葉・若者言葉・バイト敬語」などがそれに当たることになるだろう。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;しかし、”正しくない言語”も実際に使用されて機能しているのにも関わらず、正しくないとは何事であろうか。つまるところ”正しい言語”は”機能している言語”と乖離しており、実情に追いついていないと考えることもできる。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;この乖離の原因は何に起因するものであろうか？&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;まず第一に多くの言語統制機関はクローズドな環境であり、少なくとも先に挙げた二つはそれに当てはまるということ。それぞれの会員数は二桁程度であり、最新の変化や話者の要望を汲み取るにはあまりに小さく非民主的な環境である。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;第二に社会的慣習により古い言葉の使用を強制しようとする人々が一定数いるということ。言葉を変化させないのが是でありそれが守られ続けてきたならば我々は古文の学習に労力を割く必要はなかったであろうし、日本語と中国語になんら違いはなかったかもしれない。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;これらの問題を解決するには、オープンで民主的で最新の変化や要望を汲み取ることのできる仕組みを作る必要がある。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;筆者はこれを備えた言語のことを「自治型言語」と呼んでいる。（今後この志向に賛同する言語がいくつか出てくるようであれば、モユネ分類の項目に追加することを提案するようなことがあるかもしれない。）&lt;/p&gt;

&lt;h2&gt;
  
  
  OSSライクな仕組み
&lt;/h2&gt;

&lt;p&gt;先ほど述べた「オープンで民主的で最新の変化や要望を汲み取ることのできる仕組み」に近いものはすでに存在している。オープンソースソフトウェア、OSSというものを聞いたことはあるだろうか。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;ネット上にソースコードを一般公開することで、世界中の人と共にひとつのソフトウェアを開発できるというものだ。LinuxやFireFoxなどを普段から利用している人がいるかもしれないが、それらはこれに該当する。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;ネット上に文法書などを一般公開し誰でも修正・改善・更新を提言できるようにすることで、この仕組みを再現することができる。自治型言語を実現するための現実的な手法だ。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;だが、もしあなたが国際補助語としての自治型言語を望んでいるのならこの方法には大きな問題がある。共同開発のための文法書や連絡は何かしら特定の言語に依存してしまい、言語的平等を保つことができなくなってしまう。&lt;/p&gt;

&lt;h2&gt;
  
  
  言語的平等を保とう
&lt;/h2&gt;

&lt;p&gt;人工言語の文法を記述する際、何かしら他の言語を使用しなければいけないというのは確かである...初版に限定するならば。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;仮にA語なる自治型言語の文法書の初版を英語で記述したとする。もちろんこの時点で言語的不平等性を解決できているわけではない。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;しかし、文法書を参考にしてA語自身でA語の文法書を記述すれば言語的不平等性を解消することができる。A語の開発に取り組む意欲がある人は、必然的にA語を学習しているであろうからだ。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;このように文法書を記述する言語をすり替える手法を、筆者は「文法書のセルフホスティング」と呼んでいる。&lt;/p&gt;

&lt;h2&gt;
  
  
  betterって何よ
&lt;/h2&gt;

&lt;p&gt;ここまでの手順を踏めば自治型言語として運用していく準備が整った...訳ではない。&lt;/p&gt;

&lt;blockquote&gt;
&lt;p&gt;ネット上に文法書などを一般公開し誰でも修正・改善・更新を提言できるようにすることで、この仕組みを再現することができる。自治型言語を実現するための現実的な手法だ。&lt;/p&gt;
&lt;/blockquote&gt;

&lt;p&gt;先ほど私はこのように述べたが、何をすれば「修正・改善」をしたことになるのだろうか。いや、もちろんその言語をより良い方向にしていくことなのは間違いない。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;しかし、世の中にはさまざまな主義主張や立場が存在しており、それは言語においても同じであることが予想される。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;「活用を増やして情報を圧縮するか、不規則性の温床を排除するため孤立語的アプローチを維持するか」というように、お互いが良い方向を目指していても対立する可能性がある。もちろんそこで比較検討することで最良の改善案を見つけられるかもしれない。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;ただ、人工言語の離散の歴史（エスペラント→イド語、ログラン→ロジバン）などを考えるに、方向性があまりにも異なる対立がないに越したことはない。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;そこで、全体の大まかな方向性を定める「憲章」を定めるという発想に至った。目指すべきものとそうでないもの、絶対的に優先すべきものなどを定めておき、文法書そのものよりも改変のハードルを高くしておくのである。これは&lt;a href="https://github.com/skytomo221/22/blob/master/doc/rfcs/rfc-5.md"&gt;skytomoさんの人工言語22のrfc-5&lt;/a&gt;に影響されていることを追記しておく。&lt;/p&gt;

&lt;h2&gt;
  
  
  人工言語Loggishについて
&lt;/h2&gt;

&lt;p&gt;ここまで自治型言語について解説してきた。三ヶ月前にも類似の記事を投稿したが、今回は改めてまとめ直した上に加筆したような形である。これだけで終わってしまうのは寂しいので、鋭意開発中の人工言語、仮称Loggishについて紹介したいと思う。&lt;br&gt;
※初版文法書製作中なので、この情報は変わるかもしれない。&lt;/p&gt;

&lt;ul&gt;
&lt;li&gt;国際共通語になり得ること&lt;/li&gt;
&lt;li&gt;文化依存を最低限にすること&lt;/li&gt;
&lt;li&gt;規則的であること&lt;/li&gt;
&lt;li&gt;構文厳密であること&lt;/li&gt;
&lt;li&gt;後方互換性維持の努力をすること&lt;/li&gt;
&lt;li&gt;上記を実現可能な範囲で利便性を追求すること&lt;/li&gt;
&lt;li&gt;上記を実現可能な範囲で学習コストを抑えること&lt;/li&gt;
&lt;/ul&gt;

&lt;p&gt;Loggishは以上の憲章を元にした世界初の自治型言語である。&lt;br&gt;
現在は日本語で初版の文法書を作成していて、「構文厳密であること」を満たすためにPEGを利用した語順の定義なども行なっている。&lt;/p&gt;

&lt;h2&gt;
  
  
  最後に
&lt;/h2&gt;

&lt;p&gt;まずはここまで読んでくれてありがとうございます。「自治型言語っていう概念があるんだな〜」というところだけでも覚え帰ってもらえれば幸いです。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;もし仮称Loggishに興味がある、あるいは開発に参加したい方はぜひ私にコンタクトをとってください！&lt;br&gt;
Twitter - &lt;a href="https://twitter.com/see2et"&gt;@See2et&lt;/a&gt;&lt;br&gt;
Discord - &lt;code&gt;See2et#6230&lt;/code&gt;&lt;br&gt;
Misskey - &lt;a href="https://misskey.io/@See2et"&gt;@See2et&lt;/a&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;Loggish開発も行っているD-Lang Labもよろしくお願いします！&lt;br&gt;
Discord - &lt;a href="https://discord.gg/KgmXaV3erS"&gt;D-Lang Lab&lt;/a&gt;&lt;/p&gt;

</description>
      <category>自治型言語</category>
      <category>loggish</category>
    </item>
    <item>
      <title>自治型言語の思想</title>
      <dc:creator>see2et</dc:creator>
      <pubDate>Sat, 10 Sep 2022 09:35:35 +0000</pubDate>
      <link>https://migdal.jp/see2et/%E8%87%AA%E6%B2%BB%E5%9E%8B%E8%A8%80%E8%AA%9E%E3%81%AE%E6%80%9D%E6%83%B3-3om9</link>
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      <description>&lt;h2&gt;
  
  
  前文
&lt;/h2&gt;

&lt;p&gt;日本語において、ら抜き言葉は正しいか否かという論争がある。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;日本国文化庁が行った2015年度の「国語に関する世論調査」では「見れた」「出れる？」を使う人の割合が「見られた」「出られる？」を上回った。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;ら抜き言葉を使用することで可能や受け身などの意味を区別しやすいというメリットが発生する、という指摘もあるようだ。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;一方で社会的な慣習を理由にこれらの使用を容認できない、という意見も存在する。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;私はこのような言語をより良くする可能性がある変化について話者が議論し正式な文法として採用できるエコシステムを持った言語を作り、またそれを国際共通語になり得るものとしたい。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;そして、そのようなエコシステムを持った言語のことを自治型言語と総称することにする。&lt;/p&gt;

&lt;h2&gt;
  
  
  方法論
&lt;/h2&gt;

&lt;p&gt;私はOSS、オープンソースソフトウェアという概念に注目した。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;OSSとはソフトウェアのコードがインターネット上に公開されており、一般ユーザがオリジナルのソースコードに対して改善を提案できるものである。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;これに倣うと、私が実現したいことは「一般の話者が正式な文法を定義する文書に対して改善を提案できるシステム」ということになる。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;さて、母語に関係なく全ての話者が開発に参加でき、国際共通語にならんとする言語を定義する文書は、一体どの語で記述すればいいのだろうか？&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;全ての人類が理解できる言語というのが理想ではあるが、無い物ねだりである。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;一方で英語や日本語といった特定の言語を採用するのは他の言語を母語とする話者に対してのハードルを生み出してしまう。&lt;/p&gt;

&lt;h2&gt;
  
  
  全話者に平等
&lt;/h2&gt;

&lt;p&gt;そこで私はプログラミング言語のセルフホスティングという概念から新たな着想を得た。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;新たなプログラミング言語（以下A言語とする）を作成する場合、コンパイラというプログラミング言語を機械語に翻訳するシステムを構築する必要がある。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;そのコンパイラをA言語で記述する事は不可能であるといえよう。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;なぜならA言語はコンパイラが誕生するまでするまで機械には理解不能だからだ。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;しかし、一度別のプログラミング言語で作成したコンパイラを利用してA言語で同一の機能を持ったコンパイラを記述し、以降A言語だけでコンパイラのアップデートも可能となる。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;このような仕組みをセルフホスティングと呼ぶ。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;私の言わんとする事は、初めの定義書は任意の自然言語・人工言語で記述した上で自言語で書き直し、以後は書き直したバージョンを参照し改変を続けるのはどうか？ということだ。&lt;/p&gt;

&lt;h2&gt;
  
  
  問題点
&lt;/h2&gt;

&lt;p&gt;一方で他の多くの人工言語が抱えるのと同じような問題点を抱えている。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;話者数が少ないマイナー言語のコミュニティは必然的に活発にはなり得ない、ということだ。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;しかし自治型言語を機能させていくには他の言語以上に強い支持と一定数の話者が必要であるというふうに考える。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;そこで以下に連絡先を記載しておくので、もしこの思想に同意してくださる方がいらっしゃればぜひ開発に加わってほしい。&lt;/p&gt;

&lt;h2&gt;
  
  
  投稿主の各種SNS
&lt;/h2&gt;

&lt;p&gt;Twitter - &lt;a href="https://twitter.com/see2et"&gt;See2et&lt;/a&gt;&lt;br&gt;
Discord - &lt;code&gt;See2et#6230&lt;/code&gt;&lt;br&gt;
Misskey - &lt;a href="https://misskey.io/@See2et"&gt;See2et&lt;/a&gt;&lt;/p&gt;

</description>
      <category>beginners</category>
      <category>自治型言語</category>
      <category>国際共通語</category>
    </item>
    <item>
      <title>What is D-ConLangs?</title>
      <dc:creator>see2et</dc:creator>
      <pubDate>Wed, 01 Sep 2021 15:01:04 +0000</pubDate>
      <link>https://migdal.jp/d-conlangs/what-is-d-conlangs-2a0g</link>
      <guid>https://migdal.jp/d-conlangs/what-is-d-conlangs-2a0g</guid>
      <description>&lt;p&gt;わたくしSeezetが運営しているD-ConLangsという組織を紹介させていただきたいと思います。&lt;/p&gt;

&lt;h2&gt;
  
  
  人工言語の「開発・研究・維持」
&lt;/h2&gt;

&lt;p&gt;そもそも人工言語に大事なことはなんなのだろうか？という疑問に、Seezetは「開発・研究・維持」だろうと応えました。&lt;/p&gt;

&lt;h3&gt;
  
  
  開発
&lt;/h3&gt;

&lt;p&gt;人工言語は開発しないことには何も始まりません。&lt;br&gt;
なぜなら、"人工"、なのですから。&lt;/p&gt;

&lt;h3&gt;
  
  
  研究
&lt;/h3&gt;

&lt;p&gt;むやみに開発するのもいいいですが、多くの場合既存の自然言語・人工言語を研究することでしょう。&lt;/p&gt;

&lt;h3&gt;
  
  
  維持
&lt;/h3&gt;

&lt;p&gt;開発して...いえ開発に目処すらつかずに消え去ってしまう人工言語がなんと多いことか。&lt;br&gt;
維持しなければ言語としての役割を果たせませんね。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;これらはD-ConLangsの活動内容や理念にもなっています。&lt;br&gt;
これらを達成するためにD-ConLangsでは、アドバイスをもらいやすい開発の場を誰でも作れるようにしたり、誰でも疑問を投げかけたり問題提起をできる環境を維持しています。&lt;/p&gt;

&lt;h2&gt;
  
  
  で？どんな言語作ってるん？
&lt;/h2&gt;

&lt;p&gt;やはり、ここが一番気になるところではないでしょうか？&lt;/p&gt;

&lt;h3&gt;
  
  
  Loggish語 by &lt;a href="https://twitter.com/Seezet1024"&gt;Seezet(執筆者)&lt;/a&gt;
&lt;/h3&gt;

&lt;p&gt;「論理的・規則的・効率的」を理念に作られている言語。&lt;br&gt;
動詞に"誰が""いつ""どこで"などの情報を付け加えていくような感覚で、とても話しやすい(当社比)。&lt;br&gt;
また、日本語の二字熟語のように意味が推測しやすいような造語を徹底している。&lt;/p&gt;

&lt;h3&gt;
  
  
  Nigilis語 by &lt;a href="https://twitter.com/ASTwi2nd"&gt;AS&lt;/a&gt;
&lt;/h3&gt;

&lt;p&gt;英語をより日本語風に近づけようとしている言語。&lt;br&gt;
ジャングリッシュとは別物。&lt;/p&gt;

&lt;h3&gt;
  
  
  Revolution語(仮称) by &lt;a href="https://twitter.com/REO2248"&gt;REO&lt;/a&gt;
&lt;/h3&gt;

&lt;p&gt;平仮名と漢字ではなく、Alphabetと漢字で話す言語。&lt;/p&gt;

&lt;h3&gt;
  
  
  常識的な言語(仮称?) by &lt;a href="https://twitter.com/rafenemine"&gt;多々井ゆかり&lt;/a&gt;
&lt;/h3&gt;

&lt;p&gt;&lt;iframe class="tweet-embed" id="tweet-1432680093449523200-187" src="https://platform.twitter.com/embed/Tweet.html?id=1432680093449523200"&gt;
&lt;/iframe&gt;

  // Detect dark theme
  var iframe = document.getElementById('tweet-1432680093449523200-187');
  if (document.body.className.includes('dark-theme')) {
    iframe.src = "https://platform.twitter.com/embed/Tweet.html?id=1432680093449523200&amp;amp;theme=dark"
  }


&lt;br&gt;
だ、そうです(投げやり)。&lt;br&gt;
&lt;del&gt;面倒くさかったわけではなく、説明が難しかったので引用させて頂きました&lt;/del&gt;&lt;/p&gt;

&lt;h3&gt;
  
  
  曰夲语 by &lt;a href="https://twitter.com/Seezet1024"&gt;Seezet(執筆者)&lt;/a&gt;と&lt;a href="https://twitter.com/xirdim"&gt;Xirdim&lt;/a&gt;
&lt;/h3&gt;

&lt;p&gt;怪レい曰夲语を使用している詐欺メールの様な文章を生み出せる言語。&lt;/p&gt;

&lt;h2&gt;
  
  
  D-Techsってなによ?
&lt;/h2&gt;

&lt;p&gt;D-ConLangsではなく、D-Techsという名称を聞いたことがあるかもしれません。&lt;br&gt;
それは不思議なことではありません。なぜならD-ConLangsはD-Techsの人工言語に関するプロジェクトを引き抜いて作られたからです。&lt;br&gt;
D-Techsはプログラミングや動画編集などのIT技術がメインであったり、界隈がほとんど被っていなかったなどの理由で分離しました。(別に仲が険悪というわけではなく、というかどちらもトップが同じ人物なので険悪も&lt;del&gt;クソも&lt;/del&gt;ない)&lt;br&gt;
特徴的な"D"の頭文字は、どちらもD-Coalitionの系列団体であることの象徴です。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;よろしければTwitterのフォローとサーバーへの参加をお願いします！&lt;br&gt;
Seezetの&lt;a href="https://twitter.com/seezet1024"&gt;Twitter&lt;/a&gt;&lt;br&gt;
D-ConLangsの&lt;a href="https://twitter.com/dconlangs"&gt;Twitter&lt;/a&gt;・&lt;a href="https://discord.gg/KgmXaV3erS"&gt;Discord&lt;/a&gt;&lt;br&gt;
D-Techsの&lt;a href="https://twitter.com/dtechs_circle"&gt;Twitter&lt;/a&gt;・&lt;a href="https://discord.gg/WGT2D4rdY4"&gt;Discord&lt;/a&gt;&lt;/p&gt;

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    </item>
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