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    <title>Migdal: CEpek</title>
    <description>The latest articles on Migdal by CEpek (@tshoepek).</description>
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      <title>Migdal: CEpek</title>
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    <language>en</language>
    <item>
      <title>リアルな架空言語と一緒に「人工言語作成者に50の質問」をやってみた。</title>
      <dc:creator>CEpek</dc:creator>
      <pubDate>Wed, 26 Feb 2025 03:44:29 +0000</pubDate>
      <link>https://migdal.jp/tshoepek/%E3%83%AA%E3%82%A2%E3%83%AB%E3%81%AA%E6%9E%B6%E7%A9%BA%E8%A8%80%E8%AA%9E%E3%81%A8%E4%B8%80%E7%B7%92%E3%81%AB%E4%BA%BA%E5%B7%A5%E8%A8%80%E8%AA%9E%E4%BD%9C%E6%88%90%E8%80%85%E3%81%AB-50-%E3%81%AE%E8%B3%AA%E5%95%8F%E3%82%92%E3%82%84%E3%81%A3%E3%81%A6%E3%81%BF%E3%81%9F-e82</link>
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      <description>&lt;h2&gt;
  
  
  &lt;strong&gt;1 まずペンネーム(ハンドルネーム)を教えてください。&lt;/strong&gt;
&lt;/h2&gt;

&lt;p&gt;CEpekと申します。大文字なのは決して間違いなのではなく、MdC(ヒエログリフのアルファベットへの翻字の標準体系)と同様にアルファベットの大文字と小文字で違う文字を表す転写方式が存在する（たとえば【s】/s/と【S】/ʂ/)ためです。よってこれで/ʈ͡ʂəpɛk/と読みます。(cePEK/t͡sɛɸəx/などでは断じてない)&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;正書法(勝手に決めた)では【čăpek】と転写され、zpDICの辞書でもこの転写方式が載ってるんですが、ダイアクリティカルマークマシマシでちょっとめんどくさいのでmigdal のペンネームではこれにしてます。他にも複数の転写方式があり、【tc*pek】や【tshoepek】と書くことも出来ます。なお、以降の転写は全て正書法で行います。&lt;/p&gt;

&lt;h2&gt;
  
  
  &lt;strong&gt;2 作っている言語の名称は何ですか?&lt;/strong&gt;
&lt;/h2&gt;

&lt;p&gt;「ジャバット語」【nożabăt】です。&lt;/p&gt;

&lt;h2&gt;
  
  
  &lt;strong&gt;3 いつから作っていますか?&lt;/strong&gt;
&lt;/h2&gt;

&lt;p&gt;2023年の8月中旬に夏休みが暇で作り始めました。&lt;/p&gt;

&lt;h2&gt;
  
  
  &lt;strong&gt;4 言語作成を始めたきっかけは?&lt;/strong&gt; 
&lt;/h2&gt;

&lt;p&gt;ほぼ思いつきなんですけど、小学校の頃から自然言語の曖昧な規則にもどかしく思っていて、それを解消したかったっていうのを大義名分にしています。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;例としては日本語の【られる】の多義性〔可能〕〔自発〕〔尊敬〕〔受動〕、50音表の行と列に規則性がないこと(漢字から来てるから「な」と「に」はどちらもナ行なのに全く繋がりがない)、英語の名詞と動詞の同形(【fish】「魚」「釣る」とか)、近代英語の動詞の活用(補充法とか面倒臭い)、近代英語の発音の煩雑さ(【ghoti】/fiʃ/とかがいい例)、同種同形の自動詞/他動詞(【begin】「始まる」「始める」とか)、日本語/中国語の漢字の多さ(好きだけど）、そして類似語彙の関連性の無さ(語源が違ったりする)などが挙げられます。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;ジャバット語では自然言語みは残しつつも、これらのほとんどを解消しています。&lt;/p&gt;

&lt;h2&gt;
  
  
  &lt;strong&gt;5 その言語は膠着語・屈折語・孤立語・抱合語・その他のうちどれですか?&lt;/strong&gt;
&lt;/h2&gt;

&lt;p&gt;品詞や時制の変化は基本屈折語ですが、一部膠着語や抱合語的な側面もあります。&lt;br&gt;
たとえば「勉強する」【kytăḵ】/kytəx/の過去形は【kytaḵ】/kytäk/と屈折語っぽいですが、「私は勉強し始める」は【binkytwḵi】/bin.kytɯxi/のように【bin-】「〜し始める」と【-i】「私」がくっ付き、それぞれ膠着語と抱合語の要素を持っています。&lt;/p&gt;

&lt;h2&gt;
  
  
  &lt;strong&gt;6 使用文字の名前と文字の種類(表音・表意など)を教えてください。&lt;/strong&gt;
&lt;/h2&gt;

&lt;p&gt;【kumki】という文字があります。文字は以下のようになっています。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;a href="https://migdal.jp/uploads/articles/5hux8aonuiefj3185fud.png" class="article-body-image-wrapper"&gt;&lt;img src="https://migdal.jp/uploads/articles/5hux8aonuiefj3185fud.png" alt="Image description" width="1018" height="378"&gt;&lt;/a&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;左上から【a】,【ă】,【b】,【d】,【e】,【g】,【ḡ】,【ḵ】,【i】,【k】,【l】,【m】,【n】，【o】,【p】,【r】，【ṡ】,【t】,【u】,【w】,【y】,【ż】です。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;【kumki】はシラバリー(syllabary)に分類され、さながらイヌクティトゥット語やクリー語などで使用されるカナダ先住民文字/カナダ文字シラビックスのように回転/反転によって文字を表します。ゲエズ文字からもヒントを得てます。法則は以下のようになっています。 &lt;/p&gt;

&lt;p&gt;子音を表す文字は一部分に"O"の形が付与される。&lt;br&gt;
【o】:子音単体の文字からOの形を取り除く&lt;br&gt;
【u】:oを左右反転し、反時計回りに90°倒す&lt;br&gt;
【w】:oを反時計回りに90°倒す&lt;br&gt;
【a】:oを左右反転する&lt;br&gt;
【ă】:oを上下反転する&lt;br&gt;
【e】:oを左右反転し、上下反転する(180°回転する)&lt;br&gt;
【y】:oを時計回りに90°倒す&lt;br&gt;
【i】:oを左右反転し、時計回りに90°倒す&lt;/p&gt;

&lt;h2&gt;
  
  
  &lt;strong&gt;7 その文字をその言語で何種類使いますか?(英語ならラテン文字で26文字)&lt;/strong&gt; 
&lt;/h2&gt;

&lt;p&gt;アルファベットだと標準方言では14(子音)+8(母音)=22種類です。しかしシラバリーなので14*8+8で120の文字があります。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;東部は文字が存在しなかったため音韻の変化が急速に進み、【č】[ʈ͡ʂ] 【ǰ】[ɖ͡ʐ] 【c】[t͡s] 【j】[d͡z] 【s】[s] 【z】[z] 【ṯ】[θ] 【ḏ】[ð] 【p̄】[ɸ] 【ḇ】[β] 【f̂】[s͡ɸ] 【v̂】[z͡β]が追加で見られます。一方【u】/u/と【w】/ɯ/の母音が【u】/u/に合流したので26(子音)+7(母音)=33種類です。&lt;/p&gt;

&lt;h2&gt;
  
  
  &lt;strong&gt;8 その文字はオリジナルですか?&lt;/strong&gt;
&lt;/h2&gt;

&lt;p&gt;一応オリジナルです。&lt;/p&gt;

&lt;h2&gt;
  
  
  &lt;strong&gt;9 オリジナルなら、もとにした文字はありますか?&lt;/strong&gt;
&lt;/h2&gt;

&lt;p&gt;一部クメール文字やデーヴァナーガリーなどを参考にしました。【r】の文字がその一例です。&lt;/p&gt;

&lt;h2&gt;
  
  
  &lt;strong&gt;10 文字のフォントは作りましたか?&lt;/strong&gt;
&lt;/h2&gt;

&lt;p&gt;あります。上に掲げた通りです。&lt;/p&gt;

&lt;h2&gt;
  
  
  &lt;strong&gt;11 読みが複数ある文字はありますか?&lt;/strong&gt;
&lt;/h2&gt;

&lt;p&gt;アラビア語と似てるんですが、【u】,【w】,【i】,【y】は母音単体だと/u/,/ɯ/,/i/,/y/と読みますが、子音とくっつくと/w/,/ɰ/,/j/,/ɥ/のように半母音として読むという規則があります。&lt;/p&gt;

&lt;h2&gt;
  
  
  &lt;strong&gt;12 逆に、読まない文字(nightのghのような)はありますか?&lt;/strong&gt;
&lt;/h2&gt;

&lt;p&gt;複合語においては三音以上の子音連続の場合は、真ん中の子音が発音されなくなることはありますが、それ以外は基本的にないです。&lt;/p&gt;

&lt;h2&gt;
  
  
  &lt;strong&gt;13 外来語はどのように表記しますか?&lt;/strong&gt;
&lt;/h2&gt;

&lt;p&gt;頑張って既存の文字で表記します。&lt;br&gt;
以下のようになります。 &lt;br&gt;
・[s]→【ṡ】/ʂ/ e.g.,スペイン　ṡpein /ʂpɛin/&lt;br&gt;
・[z]→【ż】/ʐ/ e.g., ブラジル　brăżil /bɻəʐil/&lt;br&gt;
・[h]→【ḵ】/x/ e.g.,ハンガリー　ḵăngări /xăngări/&lt;br&gt;
・[f]→【ḵ】/x/(稀にp/p/、東部方言ではp̄/ɸ/) e.g.,フランス　ḵränṡ /xɻänʂ/など&lt;br&gt;
・[v]→ 【ḡ】/ɣ/(稀にb/b/、東部方言ではḇ/β/) e.g.,テレビ　telḡiżon /tɛlɣiʐon/&lt;/p&gt;

&lt;h2&gt;
  
  
  &lt;strong&gt;14 母音と子音の数を教えてください。&lt;/strong&gt;
&lt;/h2&gt;

&lt;p&gt;標準方言、東部方言、南部方言で異なります。方言連続体を形成しているものの、それぞれの方言に差が大きく東部の子音推移を南部や西武方言では経験していないことから、西ジャバット語、東ジャバット語、南ジャバット語と呼称されることもあります。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;u&gt;標準方言&lt;/u&gt;&lt;br&gt;
母音:8 【o】[o̞],[ɔ] 【u】[u],[ʊ] 【w】[ɯ],[ɯ̈] 【a】[ä],[ɑ] 【ă】[ə],[ø̞] 【e】[ɛ],[e̞] 【y】[y],[ʏ] 【i】[i],[ɪ]&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;子音:14 【k】[k],[q] 【g】[g],[ɢ] 【ḵ】[x],[χ] 【ḡ】[ɣ],[ʁ] 【ṡ】[ʂ] 【ż】[ʐ] 【t】[t] 【d】[d] 【n】[n] 【l】[l] 【r】[ɻ] 【p】[p] 【b】[b] 【m】m (【w】[ɰ]) (【y】[ɥ]) (【i】[j])&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;u&gt;東部方言 &lt;/u&gt;&lt;br&gt;
母音:9または8母音 【o】[o̞] 【u,w】[u] 【a】[ɑ] 【ă】[ɘ] 【e】[e] 【y】[ʉ],[iu] 【i】[i] 【ø̆】[ɐ] 【ĕ】[ɛ]&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;子音　27子音 　【k】[k],[q] 【g】[g],[ɢ] 【ḵ】[x],[χ] 【ḡ】[ɣ],[ʁ] 【ṡ】[ʂ] 【ż】[ʐ] 【t】[t] 【d】[d] 【n】[n] 【l】[l] 【r】[ɻ] 【p】[p] 【b】[b] 【m】[m] 【ṧ・č】[ʈ͡ʂ] 【ž̇・ǰ】[ɖ͡ʐ] 【š・c】[t͡s] 【ž・j】[d͡z] 【s】[s] 【z】[z] 【ṯ】[θ] 【ḏ】[ð] 【p̄】[ɸ] 【ḇ】[β] 【ŝ】[s͡ɸ] 【ẑ】[z͡β] (【y】[ẅ]) (【i】[j])&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;u&gt;南部方言 &lt;/u&gt;&lt;br&gt;
母音: 7子音&lt;br&gt;
【o,u】[u] 【w】[ɯ] 【a】[ä] 【ă】[ø̞] 【e】[e̞] 【y】[ʏ] 【i】[ı]&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;子音: 17子音 k】[k],[q] 【g】[g],[ɢ] 【ḵ】[x],[χ] 【ḡ】[ɣ],[ʁ] 【ṡ】[ʂ] 【ż】[ʐ] 【t】[t] 【d】[d] 【n】[n] 【l】[l] 【r】[ɻ] 【p】[p] 【b】[b] 【m】[m] 【ṧ・č】[ʈ͡ʂ] 【ž̇・ǰ】[ɖ͡ʐ] 【ṣ】[ɕ] 【ẓ】[ʑ] 【ṣ̌】[t͡ɕ] 【ẓ̌】[d͡ʑ] 【ʿ】ʕ (【w】[ɰ]) (【y】[ɥ]) (【i】[j]) 長母音: 2 /äu/→/oː/ /äɯ/→/ʌː/&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;それぞれの音素には意味があり、以下のようになっています。&lt;br&gt;
&lt;u&gt;母音 &lt;/u&gt;&lt;br&gt;
【o】:とても大きい、丸い、（客観）&lt;br&gt;
【u】:かなり大きい、短い、（伝言の客観&lt;br&gt;
【w】:大きい、濃い、鈍い &lt;br&gt;
【a】:少し大きい、太い、（主観的客観） &lt;br&gt;
【ă】:少し小さい、一般、広い &lt;br&gt;
【e】、小さい、長い &lt;br&gt;
【y】:かなり小さい、薄い、鋭い、狭い &lt;br&gt;
【i】:とても小さい、細い、（主観）&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;u&gt;子音&lt;/u&gt;&lt;br&gt;
【k】:一部 &lt;br&gt;
【g】:全体 &lt;br&gt;
【ḵ】:ピンク、強制 &lt;br&gt;
【ḡ】:特になし &lt;br&gt;
【ṡ】:柔らかい、丸い、曲がった, 白 &lt;br&gt;
【ż】：固い、カクカクした、真っ直ぐ、赤 &lt;br&gt;
【t】：固定、守る、左、良い &lt;br&gt;
【d】：流れる、回転、攻撃、右、悪い &lt;br&gt;
【n】：精神的、暗い &lt;br&gt;
【l】：生物 &lt;br&gt;
【r】：一般 &lt;br&gt;
【p】：上、外、新しい、広がる、未来 &lt;br&gt;
【b】：下、中、狭まる、古い、過去&lt;br&gt;
【m】：丸い、まとまる&lt;/p&gt;

&lt;h2&gt;
  
  
  &lt;strong&gt;15 文法はオリジナルですか?&lt;/strong&gt;
&lt;/h2&gt;

&lt;p&gt;いろんな言語を参考にしてます。以下のようになっています。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;u&gt;根本&lt;/u&gt;&lt;br&gt;
主題優勢言語: 日本語　タガログ語　ソマリ語　など &lt;br&gt;
母音の配置:トルコ語　ハンガリー語 &lt;/p&gt;

&lt;p&gt;子音素: 中国語(/ʂ/と/s/の対立)　英語(th,dh)　古代ギリシャ語(摩擦音) アラビア語(q) 語順: 古代エジプト語/フスハー(VSO)、日本語/ハンガリー語/エスペラント語/ドイツ語など(格標識+語順変更) &lt;/p&gt;

&lt;p&gt;名詞文・形容詞文: エジプト語 代名詞bo: エジプト語　フランス語&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;u&gt;文法事項&lt;/u&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;時制: 英語　スペイン語　フランス語　アラビア語など&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;焦点接辞: タガログ語 格: ハンガリー語/フィンランド語(場所格) 英語　日本語&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;活格性: グルジア語　グアラニー語&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;u&gt;曲用 &lt;/u&gt;&lt;br&gt;
語根: アラビア語　アムハラ語&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;動詞格変化: アラビア語　アムハラ語　ヴォラピュク　トルコ語　フランス語(複合過去) 英語　スペイン語など &lt;/p&gt;

&lt;p&gt;否定形: アムハラ語　現代フランス語 &lt;/p&gt;

&lt;p&gt;代名詞接辞: イタリア語　フィジー語 &lt;/p&gt;

&lt;p&gt;使役動詞:日本語　韓国語 &lt;/p&gt;

&lt;p&gt;品詞活用: エスペラント　ヴォラピュク 日本語(品詞ごとの語尾の統一)など 属格の不在:中国語　イボ語　古典アラビア語 &lt;/p&gt;

&lt;p&gt;文法上の性の不在: 日本語　英語　タガログ語など&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;冠詞の不在:　日本語 修飾: フランス語　タイ語など&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;u&gt;その他&lt;/u&gt;&lt;br&gt;
造語法: ドイツ語など　&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;膠着語的特性: 日本語　アイヌ語　トルコ語など &lt;/p&gt;

&lt;p&gt;品詞別アクセント: 英語など&lt;/p&gt;

&lt;h2&gt;
  
  
  &lt;strong&gt;16 実際に地球にある言語のなかで一番近いものは何ですか?&lt;/strong&gt; 
&lt;/h2&gt;

&lt;p&gt;セム語派の言語を参考にした点が多いので結構似てると思います。一時期勉強していたアラビア語にも似ている面はあります。(多すぎる動詞の不規則活用はだるいから削った)&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;語彙借用は言語的接触があったアラビア語などのセム語系の言語(たとえば(本)などがあります。ケニアが1900年代中盤にイギリスに統治されていたことから英語からも借用が多いです。&lt;/p&gt;

&lt;h2&gt;
  
  
  &lt;strong&gt;17 日本語、英語以外に話せる言語を教えてください。&lt;/strong&gt; 
&lt;/h2&gt;

&lt;p&gt;中国語を話せます。アラビア語は一時期勉強していました。&lt;/p&gt;

&lt;h2&gt;
  
  
  &lt;strong&gt;18 その言語はいつから学習していますか?&lt;/strong&gt; 
&lt;/h2&gt;

&lt;p&gt;中国語は2022年くらいかな。アラビア語はその少し前に学校でやっていました。&lt;/p&gt;

&lt;h2&gt;
  
  
  &lt;strong&gt;19 今まで外国に行ったことはありますか?&lt;/strong&gt;
&lt;/h2&gt;

&lt;p&gt;親が好きなのと、一時期海外に住んでたのでいろんなところに行きました。40カ国くらいかな&lt;/p&gt;

&lt;h2&gt;
  
  
  &lt;strong&gt;20 では、行ってみたい外国はありますか?&lt;/strong&gt; 
&lt;/h2&gt;

&lt;p&gt;何気にギリシャとインドに行ったことがないので行ってみたいです。あとはブルガリアとかも行ってみたいですね。&lt;/p&gt;

&lt;h2&gt;
  
  
  &lt;strong&gt;21 方言や古語に興味はありますか?&lt;/strong&gt; 
&lt;/h2&gt;

&lt;p&gt;英語の方言には興味があって真似してました。古語はあんま興味ないです。(古典はあんま好きじゃない)&lt;/p&gt;

&lt;h2&gt;
  
  
  &lt;strong&gt;22 では、作っている言語に方言や古語はありますか?&lt;/strong&gt;
&lt;/h2&gt;

&lt;p&gt;あります。先ほど挙げた通りです。宮古語&amp;amp;日本語(o,u→u)や古代ギリシャ語→近代ギリシャ語などを参考にしてます。&lt;/p&gt;

&lt;h2&gt;
  
  
  &lt;strong&gt;23 単語は一日何個ぐらい作っていますか&lt;/strong&gt;? 
&lt;/h2&gt;

&lt;p&gt;学校が少し忙しいので最近はあんま作れてないですが、やる時は普通に50とか100とか一気に作ります。&lt;/p&gt;

&lt;h2&gt;
  
  
  &lt;strong&gt;24 現在の単語数を教えてください。&lt;/strong&gt; 
&lt;/h2&gt;

&lt;p&gt;おおよそ1580くらいです。&lt;/p&gt;

&lt;h2&gt;
  
  
  &lt;strong&gt;25 不規則活用する単語はありますか?&lt;/strong&gt; 
&lt;/h2&gt;

&lt;p&gt;あります。最初は作る気なかったんですが、作ってくうちに少しくらいならいいかと、トルコ語などを参考にしながらよく使う単語を不規則にしてます。たとえば【nolod】(言う),【żotăt】(食べる),【gadol】(なる)などです。&lt;/p&gt;

&lt;h2&gt;
  
  
  &lt;strong&gt;26 発音しにくい、または、意外な読みをする単語はありますか?&lt;/strong&gt; 　
&lt;/h2&gt;

&lt;p&gt;英語の"work overtime"から翻訳借用(calque)した【pukgligol】(残業する)と言う語です。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;【k】と【g】の子音連続があまりにも発音しづらかったため、本当は【p-u-k-g】(超える)と【l-i-g-l】(働く)の複合語なので/pukg.ligo̞l/のように【g】と【l】の間に音節境界を入れて発音しなければならないのですが、/puk.kligo̞l/のように【k】と【g】の間に音節境界を入れて発音することにしました。&lt;br&gt;
他にも【nabdkolot】(後悔する)や【rondnoldi】(間投詞)などの子音が三つ以上連続する語彙は、規則に応じて/näbt.ko̞lo̞t/や、/ɻo̞n.no̞ldi/などのように無声音化や単一調音化、脱落などを起こすことがあります(というか発音しづらすぎてやむなく変更した)。&lt;/p&gt;

&lt;h2&gt;
  
  
  &lt;strong&gt;27 アクセントの位置は統一されていますか?&lt;/strong&gt;
&lt;/h2&gt;

&lt;p&gt;最初はなかったんですが最近決めました。英語の【próject】(プロジェクト)と【projéct】(投影する)などを参考にして名詞/文飾詞と動詞でアクセントの位置が変わります。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;動詞: 時制を表すために挿入される母音にアクセントがきます。例えば【kytăḵ】(勉強する)は/ky'təx/となり、【binkytiḵ】(勉強し始める)のように接辞がついてもアクセントは変わらず/bin.ky'tix/となる。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;ちなみに「勉強」という名詞は【kytḵi】/kytxi/です。これはジャバット語がセム語派に多い語根(形態素となる音を曲用して単語を作っていく)というシステムを採用しているからで、たとえば[勉強に関すること]の語根は【k-y-t-ḵ】となっています。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;名詞、形容詞:語根の一番最初の母音にアクセントがつきます。例えば【lopni】(綺麗)は/'lopni/で、【lopnă】(綺麗な)は/'lopnə/となります。しかし、東部方言はこの限りではなく、語中や語尾が上昇することがあるという設定を作りました。&lt;/p&gt;

&lt;h2&gt;
  
  
  &lt;strong&gt;28 同音異義語はありますか?&lt;/strong&gt; 
&lt;/h2&gt;

&lt;p&gt;標準方言にはないですが、東部方言では母音の同化が起こったので少しですがあります。たとえば【pw】/pɯ/(〜まで)と【puw】/pwɯ/(〜の表面から)は東部方言ではどちらも/puː/と発音されます。&lt;/p&gt;

&lt;h2&gt;
  
  
  &lt;strong&gt;29 2つ以上の品詞を意味として持つ単語はありますか?&lt;/strong&gt; 
&lt;/h2&gt;

&lt;p&gt;品詞の構造的に基本的には現れないです。しかし【kanok】/käno̞k/などの語は「感謝する」(動詞)と「ありがとう」(間投詞)の両方の意味を持ち得ます。これはノルジャブ族(ジャバット語を話す人々)に「ありがとう」という概念がなかったたことから、新たに造語されたためです。&lt;/p&gt;

&lt;h2&gt;
  
  
  &lt;strong&gt;30 collegeとuniversityのように微妙にニュアンスが違う単語はありますか? &lt;/strong&gt;
&lt;/h2&gt;

&lt;p&gt;いくつかあります。たとえば日本語の食べると飲むの間の語があります。 【możăr】:(特に固形物を)食べる&lt;br&gt;
【mużăr】:(柔らかい、あるいは溶けたら液体になる物質が食べ物の大半を占めている食べ物）を食べる&lt;br&gt;
【moṡăr】:(液体を）飲む&lt;br&gt;
【mużăr】はプリン、アイスクリーム、カレー、リゾットなどのような食べ物を食べる際に使えます。&lt;/p&gt;

&lt;h2&gt;
  
  
  &lt;strong&gt;31 敬語やくだけた言い方はありますか?&lt;/strong&gt;
&lt;/h2&gt;

&lt;p&gt;文章の一番最後に【pan】をつけると"非常に丁寧",【ran】をつけると"まあまあ丁寧"になります。両親や先輩などに対しては【ran】、社会的地位のある人や祖父母などには【pan】を使用することが一般的です。&lt;br&gt;
たとえば、「あのペリカンを見てください」は≪ledăż kw-niṡk bwrindi ran/pan≫となります&lt;/p&gt;

&lt;h2&gt;
  
  
  &lt;strong&gt;32 数字は何進法ですか? &lt;/strong&gt;
&lt;/h2&gt;

&lt;p&gt;14進法です。自然言語で採用されている5,6,10,12,16,20などはつまらなかったので他のを採用したかったためです。これは月の満ち欠けが28だったことと、片手の指腹が14個あることに由来しています。ジャバット語ではいろいろなものを14に分割しており、1オクターブ(西洋では12)や時間(西洋では24,古代日本では12)なども例外ではありません。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;たとえば一年【żekri】は26回の一週間【dekri】と1日の完全休息日(新年)があり、四年に一度休息日が2日になります。一ヶ月【ṡekri】が28日(満月から次の満月まで), 一週間【dekri】が14日です。1日が【tekri】が14刻に分けられており１刻【rekri】は約1.7時間に相当します。&lt;/p&gt;

&lt;h2&gt;
  
  
  &lt;strong&gt;33 格変化はいくつありますか?&lt;/strong&gt; 
&lt;/h2&gt;

&lt;p&gt;数え方にもよりますが、約17種類ほどあります。自動詞化や他動詞化も含めると結構複雑です。たとえば第二変化自動詞では以下のように母音交代(ablaut)で規則変化を起こします。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;[G]自動詞単純現在形　【o】/o̞/（文中2）&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;[G]第二変化自動詞（語根の母音がă,e,y,i)単純過去形　【e】/ɛ/（文中2）&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;[G]自動詞未完了現在形　【w】/ɯ/（文中2）&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;[G]第二変化自動詞（語根の母音がă,e,y,i)未完了過去形　【y】/y/（文中2）&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;たとえば「歩く」は[t-e-m-t]の四つの語根からなってます。この語根の【e】と【t】の間に母音を挿入することによって様々な時制を表すことができ、【temot】は「歩く」、【temwt】は「歩いている」、【temet】は「歩いた」となります。以下がより詳細な変化です。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;a href="https://migdal.jp/uploads/articles/kvu3iws2pmvpqqsksxnd.png" class="article-body-image-wrapper"&gt;&lt;img src="https://migdal.jp/uploads/articles/kvu3iws2pmvpqqsksxnd.png" alt="Image description" width="1954" height="1256"&gt;&lt;/a&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;a href="https://migdal.jp/uploads/articles/2an820yc800pszuiw3r6.png" class="article-body-image-wrapper"&gt;&lt;img src="https://migdal.jp/uploads/articles/2an820yc800pszuiw3r6.png" alt="Image description" width="2796" height="720"&gt;&lt;/a&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;より詳しくはzpDICのサイトをご覧ください。&lt;/p&gt;

&lt;h2&gt;
  
  
  &lt;strong&gt;34 その言語は地球で話されているという設定?それとも架空の世界? &lt;/strong&gt;
&lt;/h2&gt;

&lt;p&gt;地球で話されている設定です。しかしHomo Sapiens Sapiens(私たち人間)ではなく、Homo Sapiens Idaltu(いわゆるヘルト人)という約16万年前に東アフリカに生息していた我ら人間の亜種の末裔が話しているという設定です。&lt;/p&gt;

&lt;h2&gt;
  
  
  &lt;strong&gt;35 話されていると設定した国や地域を教えてください。 &lt;/strong&gt;
&lt;/h2&gt;

&lt;p&gt;ケニアのリフトバレー州にあるナクル湖という湖の沿岸に住んでいるノルジャブ族が話す言語という設定になっています。&lt;/p&gt;

&lt;h2&gt;
  
  
  &lt;strong&gt;36 その国や地域の風習があれば教えてください。&lt;/strong&gt;
&lt;/h2&gt;

&lt;p&gt;音楽や娯楽が盛んで、いろいろな太鼓や石笛、カリンバのような楽器などがたくさん出土しています。また、タジュタックという、ペタンクのように広場を円形に囲って真ん中にある小さな木の実に石を当てるというゲームが流行っています。&lt;/p&gt;

&lt;h2&gt;
  
  
  &lt;strong&gt;37 話者の民族と人数を教えてください。&lt;/strong&gt;
&lt;/h2&gt;

&lt;p&gt;32,7105人にしました。＜適当です。最小存続可能個体群サイズよりは上で、でも最近見つかった（という設定）なのであまり大所帯ではないようにしました。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;現実だと、いくらか流暢に喋ることができる話者に絞ると私一人のみです。少しずつ友人に広めていっているので1,2文なら言える人は数人いると思います。（忘れていることは考慮外）&lt;/p&gt;

&lt;h2&gt;
  
  
  &lt;strong&gt;38 その言語を話している人の名前を作りましたか?&lt;/strong&gt; 
&lt;/h2&gt;

&lt;p&gt;私の名前である【Ḡwḇal Čăpek】/ʁɯβäl.ʈ͡ʂəpɛk/のみです。&lt;/p&gt;

&lt;h2&gt;
  
  
  &lt;strong&gt;39 辞書や文法書はありますか? &lt;/strong&gt;
&lt;/h2&gt;

&lt;p&gt;&lt;a href="https://zpdic.ziphil.com/dictionary/jbt%E2%80%A8%E3%81%93%E3%82%8C%E3%81%A7%E3%81%99%E3%80%82"&gt;https://zpdic.ziphil.com/dictionary/jbt これです。&lt;/a&gt;&lt;/p&gt;

&lt;h2&gt;
  
  
  &lt;strong&gt;40 自身で何単語ぐらい覚えてますか?&lt;/strong&gt;
&lt;/h2&gt;

&lt;p&gt;数百だと思います。全部は覚えてません。&lt;/p&gt;

&lt;h2&gt;
  
  
  &lt;strong&gt;41 なにも見ずにその言語で日常会話ができますか?&lt;/strong&gt;
&lt;/h2&gt;

&lt;p&gt;単語数がまだ足りてないのと、単語をたくさん覚えているわけではないので流暢には話せません。簡単な文章くらいなら辞書を見ずに話せますが、難解な会話となるとまだ先のことになりそうです。&lt;/p&gt;

&lt;h2&gt;
  
  
  &lt;strong&gt;42 言語作成で楽しいこととつらいことは?&lt;/strong&gt;
&lt;/h2&gt;

&lt;p&gt;楽しいことは、自分の納得がいく言語を作れること。あと自分の世界への考え方/考え方を言語に反映できること。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;　つらいことは、文字を導入することです。私の場合シラバリーにしてしまったので120文字の文字を一つ一つ手書きで導入しなければならずかなり面倒くさかったです。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;それ以外はめちゃくちゃ楽しいです。語根を採用していなかったら語彙を増やすことが少し面倒かなとは思いますが、私の場合は造語法をしっかりと決めたのでそこまで苦労はしていません。他にも文法に齟齬が起きないようにすることも少し大変と思われる方もいらっしゃると思います(私はワクワクします)。&lt;/p&gt;

&lt;h2&gt;
  
  
  &lt;strong&gt;43 理想の「完成形」はどんな形ですか?&lt;/strong&gt;
&lt;/h2&gt;

&lt;p&gt;言語学者は無理だとしても一般人にはリアルな言語だなと思ってもらうくらいには言語体系を確立させること。&lt;/p&gt;

&lt;h2&gt;
  
  
  &lt;strong&gt;44 誰かにこの言語を学んでほしいですか?&lt;/strong&gt;
&lt;/h2&gt;

&lt;p&gt;仲良しな人には是非とも学んでほしいですね。広めることを目的にはしていないので知り合い全員に学んでほしいとは思いません。&lt;/p&gt;

&lt;h2&gt;
  
  
  &lt;strong&gt;45 これから別の人工言語を作る予定はありますか? &lt;/strong&gt;
&lt;/h2&gt;

&lt;p&gt;しばらくはジャバット語一筋で作ろうと思います。まだ擬音語や擬声語などの語彙が全然ないのと、文化や考え方などの作品世界をもっと広げたいので。あと文字を手書きで書いたためガタガタになっていて、これを治したいです。他にもジャバット祖語を再建してみようと思います(まだ作ってないだけ)。&lt;/p&gt;

&lt;h2&gt;
  
  
  &lt;strong&gt;46 その言語で詩や歌は作りましたか?&lt;/strong&gt;
&lt;/h2&gt;

&lt;p&gt;また作ってないですが、音階を作ったからには作らねばなと思います。&lt;/p&gt;

&lt;h2&gt;
  
  
  &lt;strong&gt;47 その言語で「こんにちは」はなんと言いますか? &lt;/strong&gt;
&lt;/h2&gt;

&lt;p&gt;【mek】/mɛk/「メㇰ」と読みます。【mekti】(平和)から来ていて、アラビア語の【سلام】の翻訳借用であると考えられます。よく連続して【mek mek】と言われます。&lt;/p&gt;

&lt;h2&gt;
  
  
  &lt;strong&gt;48 では、「今晩は満月なので月見をしよう」はなんと言いますか?&lt;/strong&gt;
&lt;/h2&gt;

&lt;p&gt;≪bo dw-ṡelni pogbă tw-piṡk naṡtei tu ledăż kw-ṡelni ne.≫ (〜である　〜が-月-完璧な　〜は-この-夜 だから　見る　〜を-月　勧誘) 結構簡単な文章なのに【pogbă】とか覚えてなかった。あと語根システムがあるから基礎単語を短く書けないので文章が地味に長い。&lt;/p&gt;

&lt;h2&gt;
  
  
  &lt;strong&gt;49 その言語であなた自身を短く語ってください。和訳もお願いします。&lt;/strong&gt;
&lt;/h2&gt;

&lt;p&gt;≪mek mek! tw-CEpek boi. żikażaki kw-nożabăta. konwdi ro tyṡoli ṡw-mil.≫ (こんにちは。私はCEpekです。ジャバット語を作っています。皆さんにお会いできてとても嬉しいです。)&lt;/p&gt;

&lt;h2&gt;
  
  
  &lt;strong&gt;50 最後に一言どうぞ。&lt;/strong&gt;
&lt;/h2&gt;

&lt;p&gt;最後まで長々とお付き合いくださってありがとうございます。ジャバット語の格言で締めさせていただきます。≪dżeṡiṡnă tw-linltei≫「人生は白く(明確、純粋に)あるべきだ。」それでは【twtmek】(さようなら）!&lt;/p&gt;

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      <category>人工言語</category>
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