※これはまだお題ではないです
お久しぶりでございます。なうなめです。僕が活動休止している前に出したうちの新しいもので言語学無知な僕が人工言語を進めるというシリーズを作っていたと思うんですよ。そして現在進行形で僕自身も例として作っていた言語のテスティング期間を設けてこのように少し活動が休止されてしまったというわけなのですが、今回もこの言語についての回でございます。
いやぁ、僕自身もこの言語を作っていてとても助かっていることがありまして、既存の言語に近い言語を作り、最初の最初に文法などを決めてしまうことで後々の単語修正などの問題をなるべく起こさないようにするということができてこの言語がとても発展し、自分の言語学への知識もある程度増えたという。はい。
それでこの言語で本格的に単語を作ってみようと思ったんですが、お題がないんですよ。なので自分で自負している想像力の豊かさとやらを使って世界線を考えてみることにしました。
アイデアを出すときってだいたい今自分が何に興味を持っているかに大きく依存すると自分は思っていて、僕の場合はRobloxの「Doors」と「Delusional Office」にとてもハマっていたのでそれ関連で作ってみることにしました。ざっくりした概要はこうです;
Irregular Chambers (プロローグ的な、あんま重要じゃないというか関係ない、ここは飛ばして背景設定を見てもらったほうがいいと思う。)
ある日、主人公が勤務から退勤し、エレベーターに乗っていたところエレベーターが壊れ、行き先が地下駐車場からさらに地下、今はもう使われていない何かしらの古い研究所に行きつく。電波も届かないため主人公は救助隊が来るまで研究所を散策することにした。
背景設定 ー 翻訳お題について
まぁ要するにハイペースにバックルームもどきを探索するゲーム内に出てくる組織ICRA(Irregular Chamber Recording Association)のレポートを翻訳しようぜ☆ってことだよ。
(一応もし自分にその余裕と知能があればこの世界線をゲームとして成立させようと思ってる)
余談
この僕が人工言語進めるシリーズの例言語の名前はペタンキ語ってことになりました。
あとお題にする予定のスクリプトまだ完成してないですごめんなさい。一応お題はチャンバーごと(バックルームで例えるならレベルごと)でイメージがすでに固まってるので5個、アイデアは一応あるけどまだ考えるに至ってないのが5個、合計10チャンバー分お題を出す予定です。よろしくお願いします。
(今すでに用意してるお題英語で書いちゃった、これからも英語で出すから日本語への翻訳も誰かしてもらえると助かるかも。)
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