イソップ物語をいくつか翻訳して、アエモンド語の文法を変更しようか検討している点がいくつかでてきました。
名詞の修飾
- 形容詞は名詞を前から修飾しているが、基本後ろからにするかどうか
- 名詞を修飾する場合、基本後ろからにするのであればwaが必要なくなるかも
能動分詞
- upa のとき目的語がつくと upa pa と pa が続くのが気になる
例) Hundo portupa pa viando (肉を運ぶ犬)
- upa で目的語が来ることを示したかったが、思ったより pa pa が重かった
- もしかすると分詞をやめて全て関係詞で名詞を修飾させるのかどうかも悩む
数詞の変更
- 1 を anu 、 6 を fis 、9 を ini にしようか考え中
- 現在 ani, bur, cri, dor, eve, fes, gep, hei, inu, dek
言語のことで試行錯誤する時が楽しいですね。
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