ども、なめだったものだと思います。
この記事(と先のシリーズ)ではペタンク語を解説しようと思ってます。一応英語もあるから英語のほうがいいよって人は英語に変えて見てね。ちなみに英語のほうをいつも最初に書くからこっちが翻訳された方(別にこんなの書いても見る人いないんだから日本語だけでいいだろとは思うけど)。
イントロってことでこの言語を作るにあたった経緯を話してました。
この言語は、別のシリーズ「言語学初心者による言語学初心者のための人工言語の作り方」の例の言語として作成したんだけど、僕がめんどくさがりすぎてアクティブじゃない期間が多すぎて没になったんだよね…だけどこの言語自体は気に入ってたから作るのはやめてなくてこの消えてた期間これを作ってたんだよね。
ペタンク語はスラブ語派とゲルマン語派を混ぜて作ったみたいな言語で、最初はほんとにシンプルで簡単な言語を作ろうかなって思ってたんだけど、今はもうほんとに自然言語みたいなやつを作りたくなってそっち方面で進めてる感じです。
あのシリーズ作った理由に他の人に言語作ってほしかっただけじゃなくて自分が練習するためにシンプルなのを作ろうってなったからでもあるんだよね。困ったときは簡単化、おとっさんのいうことは聞くもんだよ。
まぁ完全な自然言語を作りたいとはいってもまだ僕も初心者なわけで一応あのシリーズの時の簡単な文法とかは残してはあるからもしマイナーな人工言語学びたいよって人はこれ学んでみるといいかもね。特にドイツ語とかロシア語を喋れる人は。
この記事はあくまでイントロだからね、もっと詳しいこととかは別の記事で説明するよ。
じゃぁびぇびぇ。
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