翻訳してみてください
1.祖父は笹団子が大好きだ。
2.私はメロンになぜ傷がついているのかわからなった。
3.私は昨日 蕁麻疹の蕁はイラクサだったことをしった。
4.彼はスターフルーツが大好きだ。
5.私の友達はレーズンが嫌いだ。
6.私は甘いものが嫌いだ。
7.もしこの警告を無視しないであれば大変な目にあうだろう。
8.なんてこった!ジュースを溢してしまった
9.それってなに?
10.やっと受験に合格した。
11.宇宙は無限なの?
12.地球はいつか滅亡するのだろうか
13.この宝石は隠しておこう。
14.なに、君なんてことするのかね!?
15.クラス一の問題児が退学になったんだって。
16.カレーこぼしちゃった..
17.彼は3秒ルールを信じている
18.私の友達はいつもゲームばっかして怒られているそうだ。
19.13番目のキャラクターのアンロックに成功したぞ!
20.奈良と佐賀どっちが邪馬台国なんだろう..
21.あれ、片栗粉どこだっけ
22.噂のダイラタンシーを作ろうと思う。
23.傑作が完成したぞ!
24.通学路に猿がいるんだって....
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カオスすぎる
w
もしこれらが一つの時間軸で起こったことならばこうなる;
1-3は自分の知識について言及してると思ったら4-6からは人の好き嫌いについてで急に忠告してきたというところでジュースをこぼして拭こうとしたら合格通知が目に入ったのかな?
それで少し落ち着いて考え事をしていたところ無防備にいかにも盗んでくださいというように置かれている宝石を見て不安になったからかくしておいたんだがすぐに見つかって盗まれそうになったところを運よく目撃し、奪い返そうとしたところ相手は変な世間話のようなものでごまかし始めて、思わずあきれて食べてたカレーをこぼしてしまった、というところだろうか。そしたらそれを見た盗人は三秒以内に食べれば大丈夫だと言って早くすくうように言ってきたんだと思う。そして主人公というかこの時間軸の一人称さんが目の前にいる人が盗人だったことを思い出してまた問い詰めるが今度はまた変な世間話を始めて、しまいには片栗粉でダイラタンシーを作り始める始末。
さらにさらに主人公は今日は平日だったことを思い出し遅刻の言い訳を考えたが何も思いつかなくふと窓を見ると自分の通学路に猿がいることに気づいてそれを理由にするが学校の先生方には全然信じてもらえず苦戦している。
みたいな感じになるのではないか
そしてしまいには宝石を盗まれるとかありそう