どうもみなさん、おはこんばんにちは。ついであです。
突然ですが、皆さんの言語は、どれくらい料理に向いているでしょうか。本記事では、皆さんの言語がレシピにてきするかどうかを確かめるべく、人工言語のための例文集として、「調理のための例文集 v1.0」を作成いたしました。
この例文集は、調理する際に登場する動詞、主要な表現、料理名および結構な量のネタを例文集としてまとめたものです。是非お使いください。
[注意点] 例文集の中には、「うちの文化圏に〇〇なんて食材ないんだが…」と思われてしまう文が多分に含まれていますので、その場合は似たような単語及び名詞句で代用しても構いません。たまに文章を追加してバージョンアップすることがあります。
【基本・準備編】
- 机をアルコール消毒します。
- 鍋に水を張ります。
- 包丁を研ぎます。
- 材料を買います。
- ガスの元栓を確認します。
- シンクを束子(たわし)で洗います。
- 鍋に水を貼り、米に二十分ほど吸水させます。
【裁断・分離編】
- 私は野菜を半分に切る。
- にんじんの皮を剥き、1cm幅で半月切りにします。
- 大根を厚く輪切りにして、桂剥きをします。
- 銀杏切りにした大根がこちらです。
- きゅうりを乱切りにする。
- ネギを小口切りにした。
- 材料を包丁で微塵切りにします。
- トマトを隔壁に沿って分割します。
- にんじんを拍子切りにします。
- 玉ねぎを賽の目切りにして、タネに加えます。(補足: ここでのタネは、ハンバーグ用のひき肉を指す。)
- ジャガイモの皮を剥き、芽を取ります。
- 玉ねぎの皮を剥き、芯を取り除きます。
- キャベツを千切りにしましょう。
- にんにくを3かけら取り出し、包丁で潰して細かく切る。
- ベーコンを短冊切りにして、パンに乗せる。
- ハムを薄切りにする。
- 牛タンからタン先とタン元を切り落とし、なるべく薄く切っていく。
- パン一切れを用意して、耳を切り落とします。(補足: パンの耳)
- 食パン一斤をギコギコせず、切ることができます。
- 板チョコを包丁で粉砕してボウルに入れます。
- 野菜類をミキサーにかけます。
- 卵を黄身と白身に分けます。
- マグロの冊をドリップが出ないように出刃包丁で切り始める。
【加熱編】
- 蛤のガソリン焼き
- 牛肉の焼き加減はレアかミディアムレアにしよう。
- 電子レンジでチンします。
- 鍋に300mLの水を入れ、沸騰するまで火にかけます。
- 玉ねぎが飴色になるまで炒めます。
- 炊飯器でお米を炊く。
- フライパンにバターを入れて中火で軽く溶かします。
- うどんを窯で茹でる。
- パスタを濃度1パーセントの塩水で茹でます。
- 鶏肉を火が通るように茹でます。
- 水を張った鍋に豚骨を入れ、数時間ほど炊いて出汁を抽出する。
- 衣をつけたエビを180度の油で揚げていきます。
- 炊いた米は十分くらい蒸らします。
【調味料編】
- 胡椒と塩で味を整えます。
- 塩と味の素を3:7で混ぜたものを加えます。
- からあげにレモンをかけていいですか?
- お肉に片栗を塗し、パン粉をつける。
- 醤油にワサビを溶き、海鮮丼にかけます。
【特殊・総合編】
- わたあめ機に材料をセットします。
- 黄色4号と赤色102号を水に溶かして橙色を作ります。
- 砂糖を型に入れて薄く広げます。
- ぜひ両耳にパンを当ててみてください。
- ラーメンの麺を冷水で締めて、スープの入った器に盛り付けます。
- フライパンに蛤を置き、半分ほど殻が浸かるぐらいに水と酒を入れて火にかける。
- 砂糖と塩を溶かした卵黄をザルで濾して片栗粉色の溶液と混ぜ合わせます。
- おたまにサラダ油をつけて、材料に馴染ませるように打ち続けます。
- フグの卵巣を1年半ほど塩蔵し、次に糠につけて1年ほど経過したものがこちらになります。
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